宿と言えば、温泉と食事。
(個人的には、食事のボリュームはそんなに大きくなかったりはしますが)
龍宮城の一泊料金は、大人一名¥13,000-〜と、我が家にとっては結構な値段です。
(普段泊まってる所と言えば、1万切る所ばっかりだったりしますので。。)
で、温泉ですが、関東地方らしい、茶色く濁ったお湯。
なめてみたらしょっぱいのね。これが。
関東平野と言えば、暖かい温泉は本来無いんですが、最近のボーリング技術の粋を集め、地下800mまで掘ってなんと自噴してるんだそうな。
っていうか、そこまで掘れば温かい水出てくるべな。。。
ちなみに、源泉の温度が何度かよく解りません。もしかしたら、関東特有の冷泉かも知れませんが、この際どうでもよいことにしましょう。
(つまりは、しょっぱい以外、お湯がどうとかのレベルの話はないわけですな。。)
やはり、ここは、巨大でいろいろあるお風呂だけが特徴のような気がします。
食事の方は、和食プラン頼んだんですが、例によって、食い切れないほど出てきますた。
味は、美味いのと、イマイチなのが混在。
う〜〜みゅ。。。。。
温泉に行く気分で行ってはいけない所なのはよく解りますた。