« お遊戯会の後にイベント仕込み | メイン | サンタさん »

何も変わらん

え〜〜。

段々おっさんっぽくなってきたなぁと感じる今日この頃ですが、ついに、30代とオサラバしちゃいました。

だからなんだと言われても何も出ませんが。。

ちなみに、カミさんの姉妹家族ともどもで、7人中4人が12月生まれ。

土曜日は合同食事会でしたが、食べ物は主賓の選んだものではなく、12月生まれでも何でもないクソガキ殿下の一言「すし」で、回転寿司のお持ち帰りと相成りました。(苦笑)


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://ezto.info/mt/mt-tb.cgi/42

コメント (6)

たかし:

おめでとーございますー!!!
不惑ですな。不惑(笑)

しぶや:

おめでとうございます。
本日うちのかみさんがとむさんと入れ替わって三十路になりました。

いや〜カメラって難しいですね、
お任せモードでホワイトバランスを蛍光灯にいじるくらいしかできません。
しかもiPhotoのいじりかたもわかりません。

ともみん:

>たかっさん
不惑どころか惑惑ですよ。。 >核爆<

>しぶっち
RAW使ってる?
それともTIFFかJPEG使ってる?
最初っからRAWは使わない方がいいと思うけど。。
カメラ自身のお任せモードとか、プログラムオートとかの性能、
感度と露出やシャッタースピードなんかの感じは、JPEGかTIFFじゃないとつかみ難いかと思います。
カメラのクセやキャラクターはRAWだと分かりにくいと思います。
また、リバーサル並に感度にうるさくなってしまうのでぱっと見失敗作が増えちゃうかも。
逆に、RAWで適性露出がつかめるくらいになるとそれはそれで技術的には凄いことだったりしますが。。

ということで、JPEG、TIFFである程度の色や露出の感じがつかめたらRAWやってみた方がいいんじゃないかと思ってます。
(ポートレート系のプロでも、カメラの色、絵作りに任せる為にRAW使わないって言う人も結構居たりします。)

iPhotoのRAW処理はかなり簡略化してるので、突き詰めた調整には向かないし、ここからここまで同じ設定でって言う処理(バッチ処理)が出来ません。
(とは言え、ほぼおまけソフトで各社のRAWが扱えるだけで凄いことではありますが)
それと、iPhotoの調整機能は、安物系レタッチソフトと違い「露出」のスライダーがあったり、最低感度と最高感度を弄ると言う芸当が標準装備なので、慣れてくるとぱっと見での調整はやりやすいと思いますよ。
(お任せ補正はあまり有効でないことが多いのと、トーンカーブ、ガンマが弄れないのがイマイチですけど・・まあ、そこまでの機能を求めるなら別のソフトにしましょうって言うことで。。)
右クリックでオリジナルに戻せる(非破壊編集)と言うのも良い所です。

ということで、iPhotoで弄るのは後回しにして、基本的にビューワー、アルバムメーカーとして使った方が良いかと思いますよ〜〜

しぶや:

あははっ
とむさん、深く考えすぎですって。
もっと低次元でiPhotoの使い方がわからないだけです。
サイズ変更とか…
2GのCFをAmazonで買ったので届けばRAWを試せますが
今はニコンのコンデジ用128MBのCF使っているので
おっきなデータは使えないので初期設定のHQのままです。圧縮率はいくつだろ?
少し子供を撮った感じではカメラ任せのJPEGで十分キレイかと。
内蔵のフラッシュでもキレイなんですね〜
光があたったところが真っ白になるかと思っていましたけど、
娘のりんごほっぺもしっかり写ってます、五万円でこの描写は大満足です。

ともみん:

あははは。
考えすぎですたね。。。

サイズ変更って、ファイルの解像度?(web,mail用の変換?)それとも
サムネイルや編集画面の表示サイズ?

前者は、ファイルメニューの書き出しか、共有メニューのメールで。
後者のサムネイルなら右下のスライダー。
後者の編集表示ならiPhotoメニューの環境設定の一般で写真の編集を弄るか、整理ビュー(サムネイル表示)画面左下のフルスクリーンビューボタンです。

あと、編集画面でピクセル等倍にしたりするのは、テンキーの0,1,2です。

何れにせよ、iPhotoに読み込んだファイル(ホームフォルダ→ピクチャ→iPhoto Library内のファイル)をファインダーで直接とり出したり消したりしなければ、いつでも戻せるのでガシガシ弄ってみてくださいな。

kazu@北陸:

おめでとう!って言って良いのかな(笑
私は・・・不不惑惑

コメントを投稿

About

2006年12月12日 00:02に投稿されたエントリのページです。

ひとつ前の投稿は「お遊戯会の後にイベント仕込み」です。

次の投稿は「サンタさん」です。

他にも多くのエントリがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type